薬局やドラッグストアに置いていない商品もネットで購入。
やっと気付きました。
こんな簡単なことを・・・
実店舗にないものはすべてネットで検索して、その商品を購入していることがわかります。
ワインも食品スーパーでは定番化していて、変化がほとんどないです。
いつも同じワインでは飽きてきます。
だから知っている方は、ネットで違ったワインをまとめ買いして楽しまれているのだと思います。
ということは売る側にとっては、実店舗で扱っていないもの、扱えそうにないものを積極的に販売して行けば良いということになります。
どちらの比重が高くなるとかではなく、棲み分けが行われているような気がします。
最近は、母親からの調査依頼が増えています。
テレビで見たり、友達から聞いた情報をそのまま入力して調べて欲しいとメモがやってきます。
おそらくネットで売っていることをやっと知ったのでしょう。
調べてから、行動に移したり、買うようになっています。
実店舗もネットもそれぞれの特徴を活かしていかないとコンセプトがぼけます。
でも使う側としては、このことがわかると非常に便利です。
週末はまずネットで下調べ。
それから行動。
もう百貨店の酒売場に行かなくなりました。
ネット上の方が品揃えが断然良いです。
接客して説明してくれなくてもネット上に細かい説明がされています。
お中元も今年はほとんどネットで済ませました。
お店へ行くのは、日々必要な日常品だけになるのかなぁ?
アマゾン版自由にワインを楽しむへどうぞ!!
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