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2011年04月18日

「死ぬ前に飲むべき1001ワイン」ガイアブックス

分厚い本が届きました。

タイトルに惹かれて買ってみました。

なぜこのワインが選ばれたのかは、もう一つわかりません。

この1001ワインの中で飲んだことがあるのは、ほんの数十本でした。

ワインの選択が世界中のワインのため、範囲が広いです。

いろんなワインを楽しもうと思われている方には参考になると思います。







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2011年01月05日

日本のロマネコンティはなぜ「まずい」のか 渡辺順子著 幻冬舎ルネッサンス新書

一般的なワインショップでのワインの購入方法ではなく、オークション等での購入方法も書いてあります。

ワイン選びについても参考になります。

ただし、あまり専門過ぎて、プロのマニア客の方の購買方法は勉強になっても実際には難しいと思います。

でも勉強になる一冊でした。







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2010年08月14日

「くじけないで」 柴田トヨ 飛鳥新社

こころ温まる詩集。
澄んでいる心を持たれています。
いつかこの境地になるのでしょうか?
私が一番気にいったのは、「貯金」P60 のお話です。
「ありがとうございました」と御礼が言いたくなりました。



2009年05月25日

『ボルドーバブル崩壊 高騰する「液体資産」の行方』山本昭彦著  講談社+α新書

世界金融危機は「至高の液体」も飲み込むのか?

へぇ・・・
ボルドーワインの投機商品というスタンスから書かれていて知らないことがほとんどでした。
ワインのウンチクがお好きな方にもおすすめの1冊です。





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ラベル:ボルドー

2009年05月14日

Winart ワイン講座2009開講![入門編〜応用編]

これは勉強になります。

初心者の方にもおすすめです。

ワインの知識がある方も復習のつもりで読まれては・・・・

ソファーでゆっくりとしたい時に読む1冊かもしれません。

次、どんな内容のものが出るか楽しみです。





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2009年04月29日

「Winart Book ボルドー基本ブック」 美術出版社

タイトルのとおり、基本からボルドーがわかります。

ボルドー好きの方にもおすすめ。

気楽にリビングで読むには最高。

ちょっとマニアックな内容もあり大満足でした。





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2008年11月25日

「成功が約束された努力は努力とは言わない」

ワインアニメに出てきたフレーズ。

ちょっと心に残りました。

成功は約束されていない。
ワイン造りではそうだと思います。
一所懸命努力して造っても様々な要素が重なり合い、努力がストレートにワインの出来に反映されないからです。

ワイン造りでは、人の力は3分の1もないとか・・・
土壌や気候、その他各種要素に左右されるものだからだそうです。


誰もが成功したいと思って努力します。
成功するかどうかわからないから余計に努力します。

最初から成功がわかっているなら途中で努力しなくなるのでは???
それに成功が約束されていたら面白くもなんともないと思います。

見えないからこそ、先へと足を運びます。
その先の風景が見たいために・・・

自分の納得の行く風景に出会えるまで。。。

成功も結局は、個々人の思い。
どこで成功と判断するかは個人によって違うはずです。

それに納得のいく成功なんてなかなかないのでは?

成功することのうれしさ以上に、努力を続けることの楽しさがわかるようになる方が大切な気もします。


毎号出るのを楽しみにしている1冊です。
アニメを超えた何かをいつも教えてくれます。
次号は、来年か・・・

ソムリエールVol.8 集英社 
原作:城アラキ、漫画:松井勝法 監修:堀賢一






ラベル:ソムリエール

2008年11月11日

【おすすめ雑誌】dancyu 2008・12 ワイン大賞

本を見ていると、うまいワインに美味い料理。
ワインはまだ調べて買えますが、料理までは・・・

今回も美味しそうなワインがたくさん掲載されていてうれしいです。

雑誌などで毎月ワインを取り上げてくれれば良いのですが。。。

それに最近は高いワインではなく、2000円以下のワインを取り上げられているので本当にうれしいです。

白やスパークリングの掲載比率も多くなっているように思います。

徐々に偏った飲み方や掲載ではなく、普通に戻っている気がします。

年末まであと、何回ワインが取り上げられるのでしょうか?




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ラベル:dancyu 雑誌

2008年09月23日

『完全「国産」主義』  蔦村彰禧著 東洋経済新報社 食品メーカーのあるべき姿

国産ワインの本質がわかる素晴らしい本です。
本当の日本のワインの実情が書かれています。

ワインだけでなく、日本の食文化にも警笛を鳴らされています。

何が国産なのか、何が安全なのか、暗に示してくれています。

読んで良かった、知ることができて良かったという1冊でした。



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ラベル:国産

2008年08月26日

出た!出た!ソムリエール 集英社 7巻

原作:城アラキ
漫画:松井勝法
監修:堀 賢一

ソフトな感じの物語が大好きです。

ギスギスしていなくて、ワインを勉強できます。

アニメと言っても内容はかなり本格的!

一気に読んじゃいました!




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ラベル:ソムリエール

2008年08月02日

【一押しのワイン本!】「思わず人に話したくなるクイズでワイン通」葉山孝太郎著:講談社

これなら楽しくワインが勉強できます。

硬い話はなく、クイズ形式何で読みやすく、わかりやすいです。

ワインの知識が広がります。

ソムリエ向けのような本格派でなくても一般庶民に楽しみを与えてくれる1冊ではと思います。



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ラベル:ワイン通

2008年05月21日

待ちに待ったソムリエール第6巻

主人公の女の子が可愛く、ワインの話と言うよりも
ソムリエールさんのお話という感じがします。

ワインはわき役に回っているようです。

ワインのことを書きながらワインをわき役にするなんて凄いと思います。

光の当て方を変えるとこうなるんですね。

いろんなこと勉強させてくれ、感じさせてくれるこの本が大好きです。

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2008年02月23日

カリフォルニアワインがわかりやすい一冊、みつかりました。

USA WINERY GUIDE CALIFORNIA WINE
著者: 田辺 由美

フランスワインやイタリアワインの本はかなり出ていますが、
カリフォルニアワインのことが書いてある本はなかなか見つかりませんでした。

この本は、カラーで、ボトル1本1本の写真もありますので、本当にわかりやすいです。
ワインの評価も★されていますので、参考になります。

巻末などにもカリフォルニアワインの収量などデータもついていますので、
勉強になります。

これで、この本を見ながらワインを選ぶ楽しみが増えました。



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ラベル:ワイン

2008年02月19日

今一番の楽しみ、ソムリエール 5巻出ています!

ソムリエール 5 (ヤングジャンプコミックス) (コミック)
城 アラキ (著), 松井 勝法 (イラスト)

女の子がかわいいです。

コミックの内容だけでなく、巻末のワインの解説、すごく参考になっています。
3ケ月に1回くらいの発行。
いつも楽しみにしています。

でも中に掲載されているワインがなかなか手に入りません。

コミックの世界を実体験したいのですが・・・

コミックを読みながらワインもいいです。



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ラベル:ソムリエール

2008年01月06日

シャンパン入門

昨年末から始めたシャンパン入門。

少しずつシャンパンを飲みだしています。
ビール代わりに・・・

安い1000円ちょっとのものが多いです。
ただ、今は安いだけで選んでいます。

もう少し勉強したいと思い、本屋さんへ行ってみました。
食のコーナーの中の飲み物の場所へ行くと、
凄いですね。

昔はこんなになかったです。
シャンパンの本。

勉強したくてもワインの本の片隅にしか紹介されていませんでした。
それが今はコーナー化されています。

一つの分類として位置づけされたのだと思います。

で・・・選んだ本は、
薄くて安くて、内容が充実しているもの、固くないものを選びました。

「超シャンパン入門」 宇田川悟著 角川書店

シャンパンはワイン以上に説明が難しいです。
表現方法や伝え方が難しいです。

それと味の違いをどう表現するか?

シャンパンの比較試飲やいっぺんに数本開ける人はいないと思いますので、
前回飲んだものを覚えておくしかありません。

ラベルの顔も覚えづらいです。

やや苦戦中です。

ただ、飲んだ瞬間に好みに合うかどうかはわかります。

GAVAは覚えました。
辛口できりっとしていて爽快です。

他のスパークリングワインは、名前を覚えるのがたいへん。
味と名前を一致させるのがどうも難しいです。



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2007年12月29日

シャンパーニュと世界のスパークリングワイン ランダムハウス講談社

シャンパーニュと世界のスパークリングワイン ランダムハウス講談社
著:スージー・バリー
監訳:石井とも子
写真:一杉明弘


ワインは、もう十数年、何かしら勉強してきたつもりですが、
シャンパンやスパークリングワインはさっぱり勉強していませんでした。

★泡がいい!どんな泡が良いのか?
★シャンパンとスパークリングワインの違いは何か?
★食事に合わせるにはどんなものが良いのか?
★価格は、どこで買えばよいのか?

やっと最近真剣にシャンパン・スパークリングの勉強を始めています。

本屋さんへ行って、一番やさしくて、薄いシャンパンの本を探してきました。
スパークリングワインは、葡萄の品種や地域以上に、各国作り方にこだわりや特徴があるように思えました。

なかなかしっかりと書かれているのでおすすめの本です。



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2007年11月28日

ソムリエール 第3巻 

発売されました。

集英社
原画:城アラキ
漫画:松井勝法
監修:堀賢一

フランスから帰ってきた、かわいいお嬢さんとワインのお話。

気取らず、肩肘はらず、気軽に読めます。ワインをあまりお知りでない方にもおすすめです。

精一杯生きている彼女の姿を見ていると励まされます。


原画から監修まで、ワインの有名人。

昔のワインブームのような感じ。


漫画の人気が出てくるということは?

ワインブームが来るのかなぁ?

今度は単純に赤ワインにポリフェノールが含まれているというだけでなく、
もっと洗練された何かが出てくるのでしょうか?

ちょっと楽しみです。

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2007年11月27日

ソムリエール 集英社 1巻・2巻

原作:城アラキ
漫画:松井勝法
監修:堀 賢一

な・なんと・・・またまた出たようです。ワイン漫画!

只今、ワイン漫画 大ブレーク中!
「髪の雫」に、「ソムリエール」

こちらのソムリエールは、かわいらしい女の子が主人公。
誇張表現で感動させるのではなく、
この女の子の生き方がメインのような気がします。

その中で、
「ワインで一番大切なのは 何を飲むかより
どう楽しむかだと思います」主人公:樹カナ

このセリフ好きです。

是非、おすすめのマンガです。

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ワイン





2007年11月23日

「ソムリエール」Vol.4 11月19日発売

漫画が流行ると一つのブームが起こる

神の雫は数年前から、ヒットしています。
今回は、ソムリエールと、何かワインブームが来るのかなぁ???

それに、最近のワイン関係の雑誌ですが、
「ワイン王国41」や「一個人」など、掲載されているワインの質やレベルが上がった感じがします。

以前は、取り上げられているワインを買って飲んでもこんなもんかぁ???
くらいでした。
今回も同様に買ってみて、飲んでみました。

感動とレベルの高さに驚かされました。
正しい評価がされていると思います。

ソムリエールの漫画もダメなものになしては、警笛をきっちりと鳴らしています。

何でもかんでもワインなら良いとか、赤ワインがポリフェノールが多いから健康に良いというのではなく、
明らかに、ワインを食卓で楽しむ時流が着ているように思います。

正しい評価がされるようになると、やっと本物の時代だと思います。
それに日本には自由にアレンジして、吸収して楽しむ文化があります。

日本らしい楽しみ方の提案がどんどん出てきそうな予感です。
本屋さんへ行くのが楽しみです。
次は、どんな特集のワイン雑誌がでるのかなぁ???

【最近飲んでおいしかったワイン】
テラ・アンディーナ シャルドネ 2005(チリ)
黄金色していました。
ブルゴーニュのシャルドネのようにコルトンシャルマーニュとかピュリリーモンラッシェとか、高いワインでないとあの黄金色には出会いないと思っていました。
しかし、見事な色でコクもしっかりとありました。
最近飲んだ白ワインの中でもぴか一といった感じです。
安いモンラッシェで探していましたがなかなか出会えませんでした。
本当に、どの国もレベルが上がっているんですね。
1000円ちょっとで買えるなら絶対、満足度は高いと思います。
薄いシャブリは嫌だ!コクのある白が飲みたい方には是非おすすめです。



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ワイン







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